SG平和島グランプリ&グランプリシリーズ準優勝戦

申し訳ありません

ただの居眠りをこいていました為に準優勝戦一つをリアルタイム更新できました。

これもご愛嬌で済ませればいいですが

お待ちになっていただけた方には申し訳ありませんでした。

6Rの萩原秀人の狙い目もしっかりあたってだけに悔しいですが。

さぁ仕切り直して9Rからです。

東都のエースに成長した長田がシリーズV2へ踏み込む

東都のエースと言えば濱野谷憲吾だが、平和島ではもはやこの男がほぼエースに成長。

長田がシリーズV2へここは気合の踏み込みを見せる。オールスローとなった展示進入。

脚的にはそこまで遜色はないが、回った感じで言えば坂口、上野の感じがよく見えた。しかし記念Vでも示してきた地元水面の平和島で長田センターが攻めたところを間隙突いてくる。

20%ほどの確率だが、単騎カマシもあるかもしれない。それは守田の本気度も加味しないとなので何とも。

イン前本だが、グランプリメンバーの中に入った時は劣勢がわかるほどだったが、このメンバーではそこまで差がない。

ただ流れは良くなく。ここは2.3着で本線

押さえ程度で

フォーカス

5-123-123

23-5-2346

押さえ

1-2=5

濃く行きます。

カドから徳増強襲と言う構図だが、桑原、山口も徳増にいってもらう捲りで攻めていく。池田が先マイ速攻決めるSにいって。石渡が地元勢でノルマをしっかりクリアしたい差しで。

人気対抗の馬場は切る。

1=4-56

4=56-1

西山の気合か深谷の捲りか

西山気合の連日の1号艇。ただここには強敵が、着はついてないが深谷はかなり出ていると思っている。スタートも機力が連れていってくる。その深谷の捲りを初日は峰が受け止めたが、西山が受け止めれるか。意識しすぎれば寺田の差し、篠崎が展開突いてくる。

もう一度菊地が怖い。

フォーカス

3-256-256

押さえ

1-3=256

25-3-256

呪われた3号艇を克服できるか

こうもセンター3号艇が事故ばかりならここも本命に推したいのは平本。初日の再現を見せたいところ。白井の差し、若しくは鋭く踏み込んで先攻めまであるか。並々ならぬ決意で攻めていくはず。新田が先マイならどうにか持ちこたえれるか。峰は去年の事もある。去年も5コースだっただけに慎重に。松井は穴で

3-124-124

2-134-134

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